TT250R-Ti ピストン破壊
こんにちは、hachiです。
快調に走っていたTT250R-Tiですが
バイパスで高速巡航してからというもの
アイドリングできない、スロットル開けはじめで全く付いてこない、時々マフラーから白煙が
と、いろいろと問題が発生してしまいました
いろいろと調べてみたところタービンからのオイル噴きと多量のブローバイを確認
どうやらブローバイ過多でケース内圧が上がりすぎているようです
シリンダ辺りが逝ってしまったようですね
というわけでばらしてみました
リング固着ぐらいかな~と軽い気持ちで取り掛かったのですが
えっと…
やってしもた~
吸気側スキッシュからですね
まさにデトネの見本といえる状態です
やはりポン付けでブースト0.6巡航はやりすぎでしたか (≧▽≦)ゞ
こりゃぁ、大改造が必要ですかね?
前の記事http://fc-design.at.webry.info/201504/article_66.html
次の記事http://fc-design.at.webry.info/201504/article_62.html
快調に走っていたTT250R-Tiですが
バイパスで高速巡航してからというもの
アイドリングできない、スロットル開けはじめで全く付いてこない、時々マフラーから白煙が
と、いろいろと問題が発生してしまいました
いろいろと調べてみたところタービンからのオイル噴きと多量のブローバイを確認
どうやらブローバイ過多でケース内圧が上がりすぎているようです
シリンダ辺りが逝ってしまったようですね
というわけでばらしてみました
リング固着ぐらいかな~と軽い気持ちで取り掛かったのですが
えっと…
やってしもた~

吸気側スキッシュからですね
まさにデトネの見本といえる状態です
やはりポン付けでブースト0.6巡航はやりすぎでしたか (≧▽≦)ゞ
こりゃぁ、大改造が必要ですかね?

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